tententen氏の小説と前世の話

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tententen氏の小説

tententen氏が、小説サイトを復活されたのは喜ばしいことです。

氏の小説でいくらオナニーしたかわからないくらいです(笑)

実は、文字媒体が一番興奮するからね。

で、その中で一番覚えているのが意外にも?、「おかしな二人」と、「Dr.S心理研究所」ですねぇ。

おかしな二人 - 便所の落書き(リマスター版) (tententen)の投稿|ファンティア[Fantia]
作品番号 25 初出:2001年 9月24日  再掲:2021年 1月16日
Dr.S心理研究所 前編 - 便所の落書き(リマスター版) (tententen)の投稿|ファンティア[Fantia]
作品番号 23-1 初出:2001年 3月13日  再掲:2021年 1月 2日

いま思い返すと、二つに共通している要素があって、「林間学校で制服が置きっぱなしの教室に忍び込む」という点でしょうか。

まあ、こう書くと、何が起こりそうかは、自明ですが(笑)

クラス全員分のセーラー服が、変態に犯しまくれてしまうんですなー。

私は、大量セーラー服レイプマニアみたいなところがあって、大量のセーラー服が並んでいるのに興奮したりします。

同じ性癖の人はいるのかなあ。

大量の女をレイプしたいという気持ちが潜在意識にあるんでしょうね。(後述しますが、「前世」も原因かという気がします(汗))

そして、小説では、その大量のセーラー服の犯し方が鬼畜で異常な描写が最高です(笑)

あとね、若い男子生徒に、セーラー服フェチの性癖を教えるというテーマのもいいですね。

それも、この二つの小説に共通するテーマですかね。なぜ、セーラー服フェチになるのかという点でね。

まあ、抑圧された異常な環境のせいなんでしょうね。

(これも私は「前世」も原因かなぁという気もします)

そして、「Dr.S心理研究所」では近親相姦がテーマになってます。

実は私はもともと、近親相姦そのものにはあまりグッとくるタイプではないんです。実の姉妹がいる人は、そういうのが多いんじゃないんかなぁ。

けど、自分は姉や妹のセーラー服でオナニーしまくってましたし、たまに好きな女のタイプが姉妹に似ていることが多いことにハッと気づくことがある。

だから、この小説でいう感じで、いろいろと、自分では否定している性欲の側面があり、潜在意識化しちゃってるんですねえ・・。

・・そして話はかわりますが、私の前世は、満州かもしれないなあ、と思ってます。

前世の話

たぶん、こんな前世ですね:

日本の敗戦で、外国兵による満州在住の日本女性の大量強姦の嵐が吹き荒れました。

満州で通学していた、日本のセーラー服の女子高生なんか、ソビ〇ト兵にみつかりしだい、白昼路上であっても輪姦レイプされてたと思います。

当時女学校からごっそり女子生徒がセーラー服のままトラックで拉致されたという話もある。

そして、前世の自分も、大量の日本女性が野外でレイプされているのを目にしてしまう。

前世の自分も一家でソビ〇ト兵から身を隠してた。

しかしある日、お母さん・お姉さん・妹がとうとうソビ〇ト兵に見つかってしまう・・。

妹や姉は女学生で処女だったが、セーラー服のままソビ〇ト兵に無茶苦茶に犯される。お母さんも若かったので、三人の尻を並べて輪姦

ひどいことに、お父さんと自分は、全裸にされて縛られ、彼女たちが犯されるところをよく見て勃起させるように言われる。

最後には、家族同士で生殖器をなめさせたり、うんこやおしっこをさせて食らわせたり、娘のセーラー服で変態行為を強要されたり、最後には娘のセーラー服を着たまま娘を犯すよう命令され、言葉にするのもはばかれるような恥ずかしいことを極限までするように命令され、銃をつきつけられ、強要されてしまう。

よくある美談では、日本精神・玉砕・大和撫子は、抵抗してみんなで自決とか言いますが、

真相は、自決する人なんか少数派。

ほとんどの人は殺されるのが怖い。外国兵の言うがままに、どんな恥ずかしいことでもしたと思う。

戦争のときに、外国兵に包囲されてしまい、犯し殺される前に自殺した人たちの話は、単に犯し殺されるのを恐れてとかではなく、近親相姦をさせられるのを恐れたらしい。

とくに、小さい離島の村が外国兵に制圧されたら、女の子は当然、全員輪姦されますが、そのうえで、父親には娘を犯せと命令したらしい。

この事は、あまりに悲惨すぎて誰もいいませんけど、丹念に資料をみると出ています。

私は昔から、女連れで外出するのがイヤだったですね。自分は前世の因縁で、潜在意識的に、何かを恐れてるんでしょう。

女という存在は、常に無法者によるレイプの危機があるものですから。

こういう前世のトラウマが潜在意識に投影されている。

セーラー服への変態愛も、結局、軍の権力に犯され、変質行為を強要されたいう悲惨な過去から来たのかもしれません。

おわり

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